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愛知電線 IV 5.5SQ 600V 緑 50m巻
11,370円(税込) -
SFCC IV 1.25SQ×1C 600V 黄 300m巻
16,090円(税込) -
SFCC IV 1.25SQ×1C 600V 黒 300m巻
16,090円(税込) -
SFCC IV 1.25SQ×1C 600V 青 300m巻
16,090円(税込) -
SFCC IV 1.25SQ×1C 600V 赤 300m巻
16,090円(税込) -
SFCC IV 1.25SQ×1C 600V 白 300m巻
16,090円(税込) -
SFCC IV 1.25SQ×1C 600V 緑 300m巻
16,090円(税込) -
SFCC IV 1.6mm×1C 600V 黒 300m巻
26,590円(税込) -
SFCC IV 1.6mm×1C 600V 青 300m巻
26,590円(税込) -
SFCC IV 1.6mm×1C 600V 赤 300m巻
26,590円(税込) -
SFCC IV 1.6mm×1C 600V 白 300m巻
26,590円(税込) -
SFCC IV 1.6mm×1C 600V 緑 300m巻
26,590円(税込) -
SFCC IV 2.0mm×1C 600V 黒 300m巻
35,490円(税込) -
SFCC IV 2.0mm×1C 600V 青 300m巻
35,490円(税込) -
SFCC IV 2.0mm×1C 600V 赤 300m巻
35,490円(税込) -
SFCC IV 2.0mm×1C 600V 白 300m巻
35,490円(税込) -
SFCC IV 2.0mm×1C 600V 緑 300m巻
35,490円(税込) -
SFCC IV 2SQ×1C 600V 黄 300m巻
24,290円(税込) -
SFCC IV 2SQ×1C 600V 黒 300m巻
24,290円(税込) -
SFCC IV 2SQ×1C 600V 青 300m巻
24,290円(税込) -
SFCC IV 2SQ×1C 600V 赤 300m巻
24,290円(税込) -
SFCC IV 2SQ×1C 600V 白 300m巻
24,290円(税込) -
SFCC IV 2SQ×1C 600V 緑 300m巻
24,290円(税込) -
SFCC IV 3.5SQ×1C 600V 黄 300m巻
41,090円(税込) -
SFCC IV 3.5SQ×1C 600V 黒 300m巻
41,090円(税込) -
SFCC IV 3.5SQ×1C 600V 青 300m巻
41,090円(税込) -
SFCC IV 3.5SQ×1C 600V 赤 300m巻
41,090円(税込) -
SFCC IV 3.5SQ×1C 600V 白 300m巻
41,090円(税込) -
SFCC IV 3.5SQ×1C 600V 緑 300m巻
41,090円(税込) -
SFCC IV 5.5SQ×1C 600V 緑 300m巻
61,490円(税込) -
愛知電線 IV 1.6mm 600V 赤 300m巻
27,490円(税込) -
愛知電線 IV 1.6mm 600V 緑 300m巻
27,490円(税込) -
愛知電線 IV 5.5SQ 600V 緑 100m巻
21,490円(税込) -
愛知電線 IV 2.0mm 600V 赤 300m巻
26,790円(税込) -
愛知電線 IV 2.0mm 600V 緑 300m巻
26,790円(税込)
IV線・KIV線
盤内配線や接地用として欠かせないIV線・KIV線を、各サイズ・各色バリエーション豊富に取り揃えています。現場のニーズに応える圧倒的な品揃えで、プロの「仕入れ」を強力にバックアップ。卸価格に迫る通販ならではの低価格を実現し、コスト削減に大きく貢献します。
さらに、14時までのご注文で即納体制を整えているため、急ぎの施工現場でも安心。高品質な電材を、どこよりも速く、安く調達したい方はぜひご活用ください。
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IV線とKIV線の主な違いは何ですか。
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導体の構造が異なります。IV線は単線または太い素線のより線で、一般工作物や電気機器の配線に用いられる標準的な絶縁電線です。対してKIV線は、より細い素線を編み込んだ「高柔軟性」な構造を持っており、IV線よりも曲げやすく、振動がある場所や入り組んだ盤内配線に適しています。
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KIV線(電気機器用ビニル絶縁電線)とは何ですか。
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KIV線は、導体に細い軟銅線を使用した、非常に柔軟なビニル絶縁電線です。主に600V以下の電気機器の口出し線や、配電盤内の接続線として利用されます。その柔軟性から、端子台への接続や狭いスペースでの配線作業がスムーズに行えるため、メンテナンス性を重視する現場で重宝されます。
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IV線は何に使われていますか。
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IV線は、一般住宅やビル、工場の屋内配線として、電線管に収めて使用されるのが一般的です。接地用(アース線)としての利用も非常に多く、緑色のIV線は現場の必須アイテムとなっています。スイッチやコンセントの渡り線など、建物の基本的な電気インフラを支える多目的な電線として幅広く活用されています。