LEDベースライト

オフィスや工場の主照明として主流の「LEDベースライト(富士型・逆富士型等)」を、各明るさ・サイズともに豊富に網羅しています。施工性に優れ、大幅な節電を実現する高品質な一体型モデルを、プロの「仕入れ」コストを最小限に抑える通販ならではの卸価格で提供。

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逆富士型と直付型LEDベースライトの違いは何ですか。
「逆富士型」は取付台座が台形(逆富士山型)をしており、天井面に光を反射させつつ広範囲を効率よく照らす設計で、オフィスや店舗の定番です。一方、スリムな「直付型(トラフ型等)」は、器具自体の存在感を抑え、天井をスッキリ見せたい場所や通路、倉庫などに適しています。どちらもLEDバー(光源部)を交換できるタイプが主流となり、メンテナンス性も向上しています。
LEDベースライトとはなんですか。
主にオフィス、店舗、工場、学校などで使用される、直線状の光源を持つ施設用照明器具です。従来の蛍光灯40W形×2灯相当の明るさを、スリムな一体型デザインで実現しています。器具本体とLEDライトバーを組み合わせる構造が一般的で、高効率な光を均一に拡散させるレンズ設計により、空間全体を明るく清潔感のある印象に整えることができます。
LEDベースライトはどこで使われていますか。
事務室の天井、スーパーマーケットの売り場、共用通路、地下駐車場など、広範囲にわたる一定の照度が必要な場所で使用されます。また、住宅のキッチンやガレージの照明としても、明るさと省スペース性を求めて採用されるケースが増えています。既存の蛍光灯器具からのリニューアル(交換)が非常に多く、電気代削減と環境改善を目的とした主要な照明設備として定着しています。
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